鉄筋コンクリート構造物 溶接工事のパイオニア
所沢テックはJ-BAR 杭頭補強筋溶接をはじめ、鉄筋継手エンクロ溶接や耐震補強フレア溶接、杭頭補強筋溶接など、溶接工事のパイオニアとして、これからも変わらぬ品質と環境保全をお約束いたします。
半自動マグ溶接(活性ガス-炭酸ガス・アルゴンガス)炭酸ガス(CO2)の使用量を40%削減しました。

工法の紹介・実績

J-BAR 杭頭補強筋溶接

NewJ-BAR 杭頭補強筋溶接

J-BARは、鋼管との溶接部の健全性を著しく向上させ、
SD390相当の強度を有する新しい異形棒鋼です。

鉄筋継手エンクロ溶接 新NT工法

(財)日本建築センターA級評定取得(BCJ評定-RC0243-01)
(社)土木学会の鉄筋継手指針に適合

耐震補強フレア溶接

高速道路、新幹線、国道の橋脚の耐震補強用フープ筋の溶接。
半自動溶接工法により、その品質、施工性を飛躍的に高めました。

杭頭補強筋溶接

鋼管とフーチングとの接合部は従来から
異形棒鋼をフレア溶接した在来工法。

その他の工法等

鉄筋ガス圧接、スタッド溶接、超音波探傷検査・染色浸透探傷検査